10月22日OA★花*花
10月22日の出演アーティストは『花*花』さん。
『花*花』
1998年 インディーズデビュー、2000年7月メジャーデビュー。シングル7枚、アルバム7枚をリリースし、全国ツアーを展開。両者が歌を創り、ピアノを弾き、歌うというスタイルでオリジナルだけでなく洋邦問わずカヴァーなども幅広くライブ展開する。2003年 活動を休止、2009年3月 花*花誕生10周年に再始動発表。
花*花によるVoiceメッセージは・・・
『心のバリアフリー・・・』
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10月15日OA★D.W.ニコルズ
10月15日の出演アーティストは『D.W.ニコルズ』のみなさん。
『D.W.ニコルズ』
ソングライターのわたなべだいすけ(Vo.&AG)は神奈川県葉山町で生まれ育った生粋の太陽のこども。歌を作っては海にむかってうたっていたがなにかが違うと気付き、上京。
しばらくは弾き語りでライブ活動をつづけるものの、おもうような評価を得られずふてくされはじめていた2005年8月、誰よりも早くその才能を見出した千葉真奈美(Ba.)を含む三人編成でD.W.ニコルズを結成。活動を始める。いくつものバンドから、そのプレイヤーとしてのセンスを認められ、ひくてあまただった鈴木健太(G.)、オカダリサ(Dr.)の二人を加えた現在の四人編成になったのは2007年3月。日々のバンド活動ですっかり音楽と両想いになったD.W.ニコルズは、
結婚を前提に、日々その愛を惜しみなくそそぎつづけている。
D.W.ニコルズによるVoiceメッセージは・・・
『母や父への愛・・・』
詳しくはオンエアをチェック!
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10月8日OA★スムルース
10月8日の出演アーティストは『スムルース』の徳田さん。
『スムルース』
1997年、京都の大学の音楽サークルで出会い頭結成。現在も関西在住で活動している個性的なJ-ROCKバンド。「スムルース」の由来は、リズム&ブルースの「rhythm」と「blues」から。ただし、未だかつてリズム&ブルースは演ったことがない。ジャンルに囚われない楽曲の幅広さ、遊び心満載の歌詞とタイトル、そしてなんといってもLIVEは一度見たら忘れられないほどのインパクトがある。特に、ボーカル徳田のパフォーマンス「逆さ書道」は圧巻。2004年4月メジャーデビュー。
スムルースによるVoiceメッセージは・・・
『見守ってくれている家族・・・』
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10月1日OA★三浦大知
10月1日の出演アーティストは『三浦大知』さん。
『三浦大知』
'97年 Folderとしてデビュー。
'00年から変声期の為一時活動休止。
'05年3月30日「keep It Goin' On」で活動を再開する、類い稀なる歌唱力とリズム感を持ち、歌って踊れる次世代のエンターテイナーとして日本のみならず、世界のクリエイター・ダンサー達から注目を浴びている。
三浦大知さんによるVoiceメッセージは・・・
『ずっと変わらない大切なもの・・・』
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9月24日OA★中孝介
9月24日の出演アーティストは『中孝介』さん。
『中孝介』
鹿児島県奄美大島出身、在住。29歳。高校生の頃、独学でシマ唄を始める。2000年の奄美民謡大賞で新人賞。同年、日本民謡協会の奄美連合大会で総合優勝。2006年3月1日シングル「それぞれに」でデビュー。2007年には、台湾で公開された映画『海角七号』に中孝介本人役として出演。この映画が歴代台湾映画の興行収入を塗り替える大ヒットとなる。2008年10月に中華圏でリリースした中孝介のアルバム『心絆情歌』も、台湾ヒットチャートで1位を獲得するヒットを記録。現在、最も注目されている男性シンガーである。
中孝介さんによるVoiceメッセージは・・・
『奄美の自然が教えてくれた命の大切さ・・・』
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9月17日OA★ワカバ
9月17日の出演アーティストは『ワカバ』。
『ワカバ』
介護福祉専門学校の同級生だった亀田大、松井亮太、塚本伸男の三人により2000年に結成。
ほぼ音楽初心者だった二人は、まず誰もいない東京・世田谷砧公園の木の裏(トイレ脇)でこっそり歌い始め、その後代々木公園デビュー。ストリートライブを中心に活動を開始する。
2002年に「さるはんきゅう」、「とりはんきゅう」の2枚のアルバムでメジャーデビュー。
ワカバによるVoiceメッセージは・・・
『ありがとう・・・』
『ワカバ』の詳しい情報は→コチラ←

