Guest:和久井沙良

2022.12.29

今日のゲスト
和久井沙良さんオンライン生出演!

GOODなこと
腹筋ローラーと出会ったこと。
1日15回するだけで腹筋が割れてきたんだそうです。

NEWなこと
12月21日に1st Album 『Time Won’t Stop』がリリースとなりました!
▼ピアノトリオのアンサンブルを軸にギターや弦楽器、ボーカル、ラップをフィーチャー。
▼シンガー・ソングライターmimikoさん、ermhoiさん、
モノンクルのボーカリスト吉田沙良さんや「ODD Foot Works」のPecoriさんなど
豪華なミュージシャン達を起用し多彩な楽曲を展開。
▼収録曲は全て「和久井沙良」さん作曲アレンジ。

和久井沙良 1stアルバムリリース記念ライブ”Time Won’t Stop”
▼来年2月19日(日)東京「WWW」 午後6時スタート。

詳しくはHPをチェック
https://www.sarawakui.com/

 

12/26 Meets the Kyoto

2022.12.26

低脂肪、高タンパク質で、鉄分やビタミンを多く含む食材として、
最近、人気が高まっているジビエ。
その魅力を、森の京都で、味わってみませんか?

いま、第6回 森の京都 ジビエフェアを、開催中!
来年2月12日・日曜日までの期間、
亀岡市、南丹市、京丹波町、福知山市、綾部市、舞鶴市、
京都市右京区京北の38店舗で、
和・洋・中・様々なスタイルのジビエ料理をお楽しみ頂けるだけでなく、
テイクアウトやオンラインショップでの購入が可能です。

ジビエ料理として食べることで、田畑を守り、
大切な命を無駄にせず、地域活性化にもつながります。

ジビエを身近に感じていただける機会となっておりますので、
この冬、滋味あふれる森の恵みを味わってみませんか。

また、フェアに参加している店舗を御利用頂き、
WEBアンケートに答えて頂いた方の中から、
抽選でジビエ・グルメもプレゼント!

第6回 森の京都 ジビエフェアについて
詳しくは、森の京都DMOのホームページでご覧頂けます。
森の京都ジビエフェアで検索してください。

なお、お出かけの際には、感染防止対策に御協力頂きますよう、お願いします。

Guest:CuBerry

2022.12.26


CuBerry公式WebSite→https://cuberry.me/

12/19 Meets the Kyoto

2022.12.19

冬本番を迎えて、海の京都では、
おいしい海の幸、里の幸が満載です!
かきに寒ブリ、九条ねぎに京みず菜、黒大豆!
この季節ならではの旬の食材の数々を、海の京都で、
ぜひご堪能ください!
そして、ただいま「海の京都 旬の食材フェア」を開催中!
来年2月末までの期間、
海の京都エリアにある、旬の食材提供店で、
和風から洋風、カフェスタイルまで、
様々な料理で 旬の味をお楽しみいただけます。
「海の京都DMO」のホームページでは、
冬を代表する味覚の数々を、写真入りで、紹介!
旬の食材提供店についても、
写真入り、マップ付きで、ご紹介しています。
海の幸については、漁の関係で、入荷しない時もありますので、
希望するお店があれば、
まず、お問い合わせいただいた上で、お出かけください。

なお、お出かけの際は、マスクを着用し、手指の消毒をしっかり行うなど、
感染防止対策にご協力をお願いします。

Guest:tricot

2022.12.14

tricot公式WebSite→https://tricot-official.jp/
tricot 「Zang-Neng tour 2023」大阪公演→https://tricot-official.jp/live/detail.php?id=1097499&c=media

12/12 Meets the Kyoto

2022.12.12

年々、利用者が増えているふるさと納税制度。
もし、どこかに寄附をお考えなら、
「文化財を守り伝える京都府基金」への御協力を、ぜひ、お願いします。

この基金は、寄附金の全額を、歴史的建造物や美術工芸品の修理など、
文化財保護のために限定して活用する、
全国でも唯一の、特色あるものとなっています。

平成21年度から令和3年度までの13年間で、
この基金から、3,154件、総額2億2000万円近い金額が、活用されました。

現在、全国の国宝や重要文化財の2割以上が、京都府に在り、
文化財の保存と継承は、重要な課題となっています。
日本の素晴らしい文化を、未来に伝えていくために、
基金への御協力を、ぜひ、御検討ください。

寄附は、全国どこにお住まいでも可能です。
寄付金額に応じて、様々な文化体験をご用意しています。

寄附の方法は3つあり、ふるさとチョイスのホームページから、
または、京都府電子申請システムから。
もしくは、所定の支払用紙を利用して、お支払い頂くこともできます。

なお、京都府内にお住まいの方には、法律により
返礼品にあたる文化体験は、ご提供できませんので、ご了承ください。

詳しくは、「文化財を守り伝える京都府基金」のホームページをご覧ください。

goTop