アンサ~♪

2008.02.09

答えは

①てん茶でした~♪

玉露と同じように、茶園をワラで覆い、
日光をさえぎって育てた生葉(一番茶)を原料とします。
蒸した後、揉まずにそのまま乾燥し、
茎や葉脈などを除いた後の細片が
抹茶の原料となる「てん茶(碾茶)」なのです。
(玉露の被覆期間である20日前後より長く被覆されます。)

てん茶といっても、バラ科の「甜茶」ではなく、
臼でひく意味の「碾(てん)」なのですよ~。

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