Kyoto Universary Academic Talk

20120627

Kyoto University Academic Talk。
このコーナーでは、京都大学の先生をお招きして、
“学び”をキーワードに、いろんな話しをお伺いしていきます。

今日は、京都大学薬学研究科薬学部の教授である
「金子周司」先生をお迎えして、
「からだの痛みと新しい薬」をテーマにお話をお伺いしました。

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金子先生、ありがとうございました!

“学び”のコーナー「Kyoto University Academic Talk」
次回はタンパク質をはじめとした生体分子の働きを研究し、
アルツハイマー病の治療薬などの開発に取り組んでおられる
「京都大学薬学研究科」の松崎勝己先生をお迎えする予定です。

このコーナーでは、
皆様からのご意見やご感想をお待ちしています。

メッセージのあて先は・・・
FAX 京都075-34-8940
E-mai su@fm-kyoto.jp

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