ゲスト【祥洲】

20190718

本日はゲストに【祥洲】さんをお迎えしました。

 

祥洲
・京都市生まれ、京都市在住。Eric ClaptonとJazzをこよなく愛する書家。
・墨翔会・墨集団翔Sho主幹、SHO Art Office代表。
・懸命に現代の書に取り組み、また、書の精神性や書法を少しでも多くの方へ伝えるべく
人生をかけ、日々、書の道を歩み続けています。
・ジャズピアノトリオ「Shalosh」の最新アルバム「Onwards and Upwards」のアートワークを担当。

「さまざまな書のカタチ 12 ~私の好きな古典~」が現在開催中!
・期間は7月21日(日)まで。
 時間はお昼の12時から午後6時まで。
 (ただし、最終日の7月21日は17時までとなっています。)
 場所は京都寺町三条上ル西側「ギャリエヤマシタ2号館1階」
入場は無料です。祥洲さんの在廊日は20,21日の予定。

・人気のシリーズ企画展「さまざまな書のカタチ」
   第12回展のテーマは「私の好きな古典」。
 総勢72名が自分の好きな古典を選び、その書風をベースに制作した作品で構成。

・祥洲さんの今展の作品は、顔真卿の名品「祭姪文稿」。
 その末尾に「嗚呼哀哉」と一行で書かれており、
 これをベースに、原作にはない「ニジミ」を大胆に取り入れ、
 二行書きに再構成した作品となっています。

 

今後の活動予定ですが‥

今後の活動など詳しくは【祥洲】のホームページをチェック

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