1/22 Meets The Kyoto

20180122

今日は舞鶴市で現在開催中の
『「舞鶴かき丼」キャンペーン』をご紹介します。

海の幸が豊富な舞鶴市。
なかでも舞鶴湾で採れた冬の味覚“カキ”は格別です。
緑の山々に囲まれた舞鶴湾には、ミネラル分を豊富に含んだ河川が
多く流れ込み、カキのエサとなる植物プランクトンを育てます。
そんな栄養豊富な舞鶴湾で育ったカキは、
身が大きく、プリプリで味も濃厚です。

毎年カキのシーズンが本格化するのに合わせて行われている
このキャンペーンでは、卵とじやフライ、あんかけチャーハンなど
様々なスタイルの「舞鶴かき丼」をはじめ、カキの酒蒸しや蒸しガキなど、
舞鶴市内の24店舗で舞鶴産カキを堪能することができます。

ちなみに「舞鶴かき丼」には3つの条件があります。
1:舞鶴産のカキ5個以上と、舞鶴の特産・舞鶴かまぼこを使用すること
2:カキのプリプリ感を損なわないこと
3:美味しくて、また食べたくなること
この3つを守っていないものは「舞鶴かき丼」とは認めていません。

プリプリのカキと、シコシコとした食感の舞鶴かまぼこは相性抜群、
舞鶴でしか味わうことが出来ない
「ごちそう丼ぶり」をぜひ体感してください。

「舞鶴観光協会」HP http://www.maizuru-kanko.net/
「かきグルメMAP」 http://www.maizuru-kanko.net/event/kakidon2018.php

> MEETS THE KYOTO INFORMATION >>>>>>>>>

『森の京都ジビエフェア2018冬』

低カロリーで、高タンパク、鉄分も豊富な鹿肉や、うまみ豊かなイノシシ肉。
これら“ジビエ”の良質な産地である「森の京都」エリアで、
飲食店47店舗が一斉にオリジナルメニューを展開する
『森の京都ジビエフェア2018冬』が開催しています。

「丹波仔猪のポトフ」や「鹿肉の焼きカレーセット」など、
 店舗ごとに趣向を凝らしたオリジナルメニューが展開されていますので、
ぜひ、この機会に森の京都の魅力の一つ“ジビエ料理”をご堪能ください。

『森の京都ジビエフェア2018冬』
期間:開催中~2月18日(日)
(問)「中丹広域振興局」TEL  0773-62-2508
   「南丹広域振興局 農林商工部 企画調整室」TEL  0771-22-0133
「森の京都」HP https://morinokyoto.jp/

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