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西寺郷太 NONA REEVESによる開局30thアニバーサリージングルを1/1(金)から各番組内でオンエア!

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2020.12.31

2021年7月1日(木)に開局30周年を迎える、京都からこだわりをもって、“良質な音楽を楽しく届けてきた“
α-STATION FM京都

1/1~12/31の1年間を開局30周年アニバーサリーイヤーとして、様々なスペシャルな企画をお届けしていきます。

そんな開局30周年アニバーサリーイヤースペシャル企画の一つとして、通常のα-STATION 30 th Anniversary JINGLEに加え、様々なアーティストとコラボしたアニバーサリーイヤージングルを制作予定!

第1弾は、地元・京都出身のアーティストとスペシャルコラボ!
「西寺郷太 NONA REEVES」による
α-STATION FM京都 開局30周年のオリジナルジングルを制作!

α-STATIONのために制作されたこのジングルは、西寺自身が作曲し、NONA REEVESが制作したオリジナルジングルとなっている。

さらに同じく京都出身のDaichi Yamamotoが制作したアニバーサリーイヤージングルも登場!
この2組の京都出身アーティストによる、開局30thアニバーサリージングルは2021年1月1日(金)から
各番組内でオンエア!
このあとも、α-STATION 30 th Anniversary JINGLEに加え、α-STATIONにゆかりあるアーティストと
スペシャルコラボしたアニバーサリーイヤージングルが続々と登場予定!お聴き逃しなく!

 

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Profile

【アー写NONA-REEVES】
NONA REEVES

1995年5月、西寺郷太が「ノーナ・リーヴス」名義での活動を開始。ほどなく早稲田大学で同じ音楽サークルに所属していた小松シゲル、奥田健介が加入。1997年11月、ワーナーミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。ソウル、ファンク、80’sポップスなどに影響を受けた独自の音楽スタイルで、確かな支持を集めてきた。
現在ではメンバーそれぞれがバンド外でも活躍。西寺郷太は音楽プロデューサー、作詞作曲家、執筆、MCとして。
奥田健介は作曲家、及びレキシや坂本真綾などのギタリストとして。小松シゲルは佐野元春、オリジナルラブ、YUKIなどのサポート・ドラマーとして活動。メジャー・デビュー20周年を迎えた2017年、古巣ワーナーミュージック・ジャパンに復帰。3月にベスト・アルバム『POP’N SOUL 20~The Very Best of NONA REEVES~』、10月にはアルバム『MISSION』、2019年3月13日にはアルバム『未来』をリリース。2020年、タワーレコード内に新レーベル「daydream park records」を設立。2020年12月にアルバム先行配信シングル「Disco Amigo」発表。2021年ニューアルバムリリース予定。

 

 

 

 

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