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2月HELLO!KYOTO POWER MUSIC『羊文学』(ヒツジブンガク)をピックアップ!

Power Play

2020.02.01


羊文学(ヒツジブンガク)
「人間だった」(ニンゲンダッタ)

塩塚モエカ(Vo.Gt)、ゆりか(Ba)、福田ひろ(Dr)によるスリーピースロックバンド。2012年、高校一年生の時に結成。2016年FUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO-GO出演やカナダツアーを開催。2017年10月、EP『トンネルを抜けたら』でデビュー。2018年2月、2nd EP『オレンジチョコレートハウスまでの道のり』、同年7月には1stフルアルバムとなる『若者たちへ』、2019年EP『きらめき』ををリリース。8月から東名阪にてワンマンツアーを開催。全3公演ともにソールドアウトとなった。またクリスマスソングの「1999」がスマッシュヒット!そんなブレイク間近の羊文学が、2月5日にE.P.『ざわめき』をリリース!今作には、「1999」、「人間だった」のほかに、映画監督とミュージシャンのコラボレーション「MOOSIC LAB 2019」にて公開されるや会期中完売で話題となった常間地裕監督×羊文学の映画『ゆうなぎ』の主題歌「夕凪」と挿入歌「サイレン」を収録。ガーリーなムードの前作「きらめき」とは対を成す新機軸の全5曲。バンドの現在地を示す作品となっている。1月の東京と大阪でのワンマンツアーも両公演ソールドアウトと絶好調の羊文学。今注目の話題のスリーピースロックバンド羊文学の最新作から楽曲「人間だった」(ニンゲンダッタ)2月の『Hello! KYOTO POWER MUSIC♪』として、1ヶ月間にわたってパワープッシュしていきます!

 

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